品川翔英小学校

はつらつだより

大きく変わったもの

2020年5月21日(木)

昨日は通学路の植え込みについて紹介しましたが、学校の中でも皆さんが休校のうちに大きく変わったものがあります。

 

それは桜の木です。

休校に入ったころは、小さなつぼみをつけていました。それが四月初旬には花が満開を迎え、そして散り、今ではまぶしいほどの新緑を見せてくれています。

2枚の写真を見比べてください。

 

1枚目は4月初旬、2枚目は5月中旬に職員室のベランダの同じ場所で撮影したものです。

 

ここでも季節がうつろいでいるのを感じました。

このまぶしい新緑も皆さんを待っています。

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