品川翔英高等学校 Shinagawa Shouei High School

沿革

昭和 7年(1932) 小野安之助先生・進子先生が「京南家政女学校」創立(10月4日)
(品川区大井倉田町)
昭和11年(1936) 小野安之助先生・進子先生が「日本高等洋裁学院」設立
昭和13年(1938) 「京南家政女学校」を「大井高等家政女学校」に改称
昭和22年(1947) 「大井中学校」を設立
昭和23年(1948) 「大井女子高等学校」を設立
「大井幼稚園」「大井小学校」を設立
現在の校地に移転(旧 品川区大井森前町)
昭和24年(1949) 小野時男先生が理事長・校長に就任
昭和25年(1950) ホッケー部国体初出場(初優勝)
昭和32年(1957) 「小野学園幼稚園」「小野学園小学校」「小野学園女子中学校」「小野学園女子高等学校」に名称を変更
昭和46年(1966) 山中湖寮を新設(現山中湖セミナーハウス) 山梨県山中湖平野村
昭和57年(1982) 全日本高校選抜ホッケー大会優勝
創立50周年記念式典挙行、温水プール改修
昭和60年(1985) 英語教育の充実を図り、LL教室設置
昭和60年(1985) 英語教育の充実を図り、LL教室設置
平成10年(1998) 「文化祭」を「志ら梅祭」に改称
平成11年(1999) 高校に特別進学クラスと総合クラスを設置
平成13年(2001) ニュージーランドホームステイプログラム始まる
平成14年(2002) 小野ミヅヱ先生が小学校、中学・高等学校校長に就任
平成15年(2003) 創立70周年記念事業として新南校舎完成
平成16年(2004) 創立70周年記念事業として新北校舎完成
平成17年(2005) 大学と連携した理科実験特別授業(SPP)開始
幼稚園の先生体験ができる「幼稚園ボランティア」開始
平成19年(2007) 小野時英先生が小学校、中学・高等学校校長に就任
「どっちもできる育成」を教育ヴィジョンとして、「学習習慣強化プログラム」を開始。社会でも家庭でもどちらでも活躍できる女性をめざす。
第2グランド開設
平成20年(2008) 中学・高校の制服デザイン変更
サイエンスラボラトリー(選択授業)を開始
予習授業連動型学習習慣強化プログラム開始
平成21年(2009) 校庭の全面天然芝生化完成、ホタル自生研究室設置
平成22年(2010) 理数科教育外部発表(関東大会準優勝)
平成24年(2012) ロボカップジュニアオープンジャパン 2012尼崎」に出場
大井町自然再生観察園オープン。第22回「緑の環境デザイン賞」「国土交通大臣賞受賞」
創立80周年記念式典挙行、記念講堂・第1体育館完成
平成26年(2014) 高校修学旅行を海外(オーストラリア)で実施
「次代を担う実力と志をもった自立した女性を育てる」を教育方針として規定し、「わかる授業」「満足がえられる学校づくりに着手
平成27年(2015) 新山中湖セミナーハウス完成
平成28年(2016) 小野学園記念館(仮称)建設開始
平成29年(2017) 小野学園 自然再生観察園 英和館竣工
平成29年(2017) 中央棟耐震補強工事完了
平成30年(2018) 2020年度より共学化発表
令和 2年4月(2020) 校名を品川翔英高等学校(中学校)に変更